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ドライフライな男

40過ぎの釣り好き男が、おっさん目線で男の悩みを検証します。

ドライフライを渓流で楽しむ

渓流でドライフライを楽しむのが好きです。

ドラ夫です。ドラ夫はドライフライだけでフライフィッシングを楽しみます。渓流でドライフライをするのが大好きです。
いつも決まった場所から入渓し、しばらく歩きます。時間帯は早朝から昼くらいまで。午後は家で過ごします。
ドライフライの醍醐味は、なんといっても釣れる瞬間が見ることができるからです。水面を流れるフライが一瞬にして飛沫に変わります。次の瞬間には魚の感触がラインを伝って感じ取れるのです。
ヤマメは気むずかしく、セレクティブ。イワナは比較的釣りやすい。狙うのはヤマメ。できるだけ大きく、きれいな魚を求めます。


渓流の楽しみいろいろ

渓流を歩いていると楽しい事がたくさんあります。様々な生き物を感じることができるのです。
昆虫は言うまでもありません。ドジョウ、カジカなど対象にならない魚も居ます。時にはヘビもいます。もちろんクマも…会ったことありませんが。
缶コーヒーを川辺で冷やすと、カフェにもなります。いい魚と出会ったあとは、最高のひとときを過ごすことができます。
ドラ夫は北海道なので、ドライフライを楽しめる期間は一年間でも限られますが、最高に贅沢な遊びをしていると実感しています。



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