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ドライフライな男

40過ぎの釣り好き男が、おっさん目線で男の悩みを検証します。

フライフィッシングで使う特別な用語

フライフィッシングをしない人には意味不明

ドラ夫です。フライフィッシングの用語っていろいろあり、しない人には難解だったりします。特にドライフライに特化していくつか例をあげましょう。

  • アリが出てるね。…アリさんが川に流れてしまって、餌になりうる状況。
  • 何食ってるのかな。…魚が特定の昆虫を偏食しているかもな。
  • ミッジか?…ユスリカなどの極小昆虫なのか?
  • 咥えない。…魚に無視されています。
  • ライズした!…魚が何に反応してるのか考えようぜ!


タイイング編

  • コックネックコンプリート…雄鶏の首から下を皮ごとハックル材として売っています。
  • アイのところは空けといて…タイイング終盤、窮屈になりがちなパターン。
  • パラシュートのポストどうしてる?…ウィング材の付け方も人それぞれ。
  • ハックルの下側はカットして…ダンのパターンは風の抵抗を考え、ハックルは下側をカットしてしまいます。
  • 下巻きはゲイプのちょっと手前まで…フックのカーブの手前まで下巻きをするんです。
  • ぶら下がるやつ…水中にボディーが沈めるパターン。食い気のない魚を誘う。
  • 16/0…細いスレッド

解説になってなくてすみません。変な言葉ばっかりですね。嫌いにならないでください。



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